業界歴8年のサプリのプロが選ぶ「本格派青汁ベスト13」

青汁は市販されている数が軽く100種類以上あり、その中から自分に合った青汁を選ぶことはとても難しいです。

そこで、サプリ商品開発員歴5年の元プロ、現サプリメントアドバイザーの僕がおすすめ青汁を紹介します。

合計60種類の中から候補を13種類選んでみました。

まず、青汁選びで1番重要だと思うポイントは「青野菜の量が多い」ことです。
※詳しくは、青汁の選び方5つのポイントの記事を参照。

なぜなら、「青汁=野菜不足を補う」ことが青汁を飲む1番の目的だと考えているからです。

野菜不足を補うことを前提にしていますので、今回候補に挙げた青汁は、ほとんどの商品が100%に近い青汁ばかりです。

青野菜の量の多さを軸にし、4つの項目を加えて5つの条件により近いものがおすすめの青汁になります。

5つのポイント
  1. 青野菜の量が多い
  2. コスパがいい
  3. 美味しさ飲みやすさ(味)
  4. メーカーの信頼性
  5. 国産重視

検証に使用した青汁の商品名と会社名

  • 青汁のめぐり(ヤクルト)
  • 私の青汁(ヤクルト)
  • 1日分のケール青汁(ファンケル)
  • 大麦若葉100%粉末(山本漢方)
  • 金の青汁(日本薬健)
  • 健康道場 粉末青汁(サンスター)
  • ケール青汁 分包(キューサイ)
  • 国産オーガニック青汁(オリヒロ)
  • 五種の国産素材青汁(トップバリュ)
  • 毎日1杯の青汁 無糖(伊藤園)
  • みどり粉末(遠藤青汁)
  • 飲む肌の潤いおいしい有機青汁(マツモトキヨシ)
  • リッチグリーン(日本薬品開発)

1. 青野菜の量が多い青汁を検証

まず、青野菜の量が多い青汁ですが、1包に何g入りかで数字が大きく変わります。

基本的には青野菜の量を比較することが難しいため、生換算(水分を含んだ状態)が可能な青汁を選び比較します。

内容量が多ければ多いほど、有利になる項目です。
そのため、次の項目でコスパも確認します。

検証の条件
  • 含有量 or 生葉換算が公開されている商品(推測可能も含む)
  • ほぼ100%に近い青汁(推測値の計算が可能)

青野菜の含有量が多いと推測されるベスト4

商品名 会社名 主原料 1包の内容量(g) 1包の生換算
1日分のケール青汁 ファンケル ケール 10g 120g
健康道場 粉末青汁 サンスター ブロッコリー
ケール
大麦若葉
明日葉
モロヘイヤ
10g 100g
ケール青汁 分包 キューサイ ケール 7g 100g
みどり粉末 遠藤青汁 ケール ※6g 60g

※みどり粉末は個包装になっていない、1袋入りの商品。

2016年の国民健康・栄養調査によると、平均で約73.5gの野菜が不足していることが明らかになっています。

そのため、上位3商品は野菜不足の量を補える数字、生換算で約100g相当の青汁が占める形になりました。
※5位以下は30~50g程度が中心。

個人的にも生加算100g相当を摂れる青汁が、ちょうどいい量だと思っています。

2. コスパがいい

コスパがいいと一言で言いますが、コスパにもいろいろな意味があります。

今回は純粋に青汁としてコスパがいい商品を探してみます。

各商品、「1包の内容量」と「1箱の入り数」が異なるため、条件を同じにして比較をします。

検証の条件
  • 青汁原料の生換算を算出し比較
  • 生換算値が公開されていないものは予測値を使用
  • 青汁100%品ほど有利になる
  • 生換算値を予測できない商品は別枠で比較

コスパ部門のエントリー商品は8商品

商品名 会社名 1包の内容量 入り数(包) 価格
健康道場 粉末青汁 サンスター 10 30 4,860円
1日分のケール青汁 ファンケル 3 30 4,752円
ケール青汁 分包 キューサイ 7 30 3,703円
みどり粉末 遠藤青汁 6 200g 3,240円
金の青汁 日本薬健 3 90 2,498円
飲む肌の潤い
おいしい有機青汁
マツモトキヨシ 3.1 30 1,944円
国産オーガニック青汁 オリヒロ
プランデュ
2 30 1,335円
大麦若葉粉末100% 山本漢方 3 44 999円

生換算1gあたりの価格

厳密には正確な数字になりませんが、どの商品が青汁としてコスパがいいかの指標にはる数字です。

マツキヨの青汁は、青汁よりもヒアルロン酸がメインになります。
複数の原料が配合されていると、青汁としてのコスパが悪く見える例として、参考までに加えてみました。


商品名 会社名 1包価格 生換算1g
大麦若葉粉末100% 山本漢方 22.7円 0.76円
金の青汁 日本薬健 27.8円 0.93円
ケール青汁 分包 キューサイ 123円 1.23円
1日分のケール青汁 ファンケル 158円 1.32円
健康道場 粉末青汁 サンスター 162円 1.62円
みどり粉末 遠藤青汁 97円 1.64円
国産オーガニック青汁 オリヒロ
プランデュ
45円 2.97円
飲む肌の潤い
おいしい有機青汁
マツモトキヨシ 65円 3.24円

生換算1gあたりで1番コスパがいいのは、大麦若葉粉末100%(山本漢方)でした。
ダントツの数字になった理由は、中国産の大麦若葉を使用しているからです。

その他のエントリー商品は、国産が中心になっており、これだけの価格差がでました。

また、2位の金の青汁(日本薬健)の数字は国産としてトップクラスのコスパの良さです。

反対にヒアルロン酸が主体で、有機認定の飲む肌の潤い青汁(マツキヨ)は、青汁主体で考えるとコスパが悪くなります。
国産オーガニック青汁(オリヒロ)も同様で有機認定の青汁のため、コスパが悪い商品です。

有機とノーマルの青汁を比べるのは不公平ですが、参考までにどれだけコスパの差が出るのかを掲載してみました。

生換算の数字がわかる青汁は、1gあたり1~2円であればコスパがいい部類になります。

生換算で比較ができない商品のコスパ比較

生換算の数字を予測できない、商品は単純に1gあたりの価格で比較をします。

かなりアバウトな数字でまったく正確ではありませんが、青汁として見た時にコスパがいいのか?悪いのか?の目安にはなります。

商品価格と入り数・内容量


商品名 会社名 内容量(g) 入り数(包) 価格
私の青汁 ヤクルト 4 30 ¥1,080
青汁のめぐり ヤクルト 7.5 30 ¥2,160
毎日1杯の青汁無糖 伊藤園 5.6 20 ¥1,290
五種の国産素材青汁 トップバリュ 3 60 ¥1,944
リッチグリーン 日本薬品開発 3 30 ¥4,104

1包・1gあたりの価格の比較表

商品名 会社名 1包価格 1gあたり
私の青汁 ヤクルト 36円 9円
青汁のめぐり ヤクルト 72円 10円
五種の国産素材青汁 トップバリュ 32円 11円
毎日1杯の青汁 無糖 伊藤園 65円 12円
リッチグリーン 日本薬品開発 137円 46円

ざっくりとした計算ですが、ヤクルトの2商品がコスパがいいことは間違いありません。

五種の国産素材青汁は、青汁原料以外にも多くの素材が配合されているので、純粋に見ると毎日一杯の青汁(伊藤園)よりは、コスパが悪くなります。

リッチグリーンがダントツでコスパが悪く見えますが、これには意味があっての数字です。
後ほど別の項目で理由を説明します。

コスパがいい商品ランキング

コスパに関しては2つに分けて比較を行いましたが、サプリ商品開発の元プロの感覚で、コスパがいい順番に並べてみました。

順位 商品名 会社名 商品画像
1位 大麦若葉
100%粉末
山本漢方
2位 金の青汁 日本薬健
3位 私の青汁 ヤクルト
4位 青汁のめぐり ヤクルト
5位 ケール青汁
分包
キューサイ
6位 1日分の
ケール青汁
ファンケル
7位 毎日1杯の
青汁無糖
伊藤園
8位 健康道場
粉末青汁
サンスター
9位 五種の国産
素材青汁
トップバリュ
10位 みどり粉末 遠藤青汁
11位 国産オーガ
ニック青汁
オリヒロ
プランデュ
12位 飲む肌の潤い
おいしい
有機青汁
マツモトキヨシ
13位 リッチグリーン 日本薬品開発

3. 美味しさ飲みやすさ

味の美味しい・不味いは個人の主観で大きく左右されるため、個人的に重視をしていません。

僕自身、サプリの商品開発員時代に、とてもまずくて苦い原料をたくさん味見してきました。

一般の人よりも「苦味」の耐性が強く、青汁が苦手くて飲めない感覚がわかりません…
逆に甘味料が配合されている、不自然な甘さの方が苦手なぐらいです。

そのため、味については、濃さを重視して検証してみました。

青野菜の量が多いほど、濃く苦くなりますので、濃い=飲みづらいと思って下さい。

商品名 会社名 濃さ
健康道場 粉末青汁 サンスター
ケール青汁 分包 キューサイ
1日分のケール青汁 ファンケル
みどり粉末 遠藤青汁
大麦若葉100%粉末 山本漢方
金の青汁 日本薬健
私の青汁 ヤクルト
リッチグリーン 日本薬品開発
青汁のめぐり ヤクルト
毎日1杯の青汁 無糖 伊藤園
国産オーガ
ニック青汁
オリヒロ
プランデュ
飲む肌の潤い
おいしい
有機青汁
マツモトキヨシ
五種の国産素材 青汁 トップバリュ

濃い

1番濃かったのは、「健康道場 粉末青汁(サンスター)」です。

濃い理由は1包に10g配合されており、比較的飲みやすい「金の青汁(日本薬健)3g」の約3倍です。
3倍濃いとまではいきませんが、2倍以上の濃さがあります。

個人的には、青野菜を食べている満足感があり好きな味です。

薄い

1番薄く感じたのは、肌の潤いおいしい有機青汁(マツキヨ)。

この青汁は、青野菜の原料がサブの扱いであるため、青汁っぽさを感じにくい商品です。

すっきりおいしい

1番すっきりと美味しかったのが、ヤクルトの商品です。

ガラクトオリゴ糖で少し甘みを加えているため、自然な甘みですっきりと飲みやすく感じました。

4. メーカーの信頼性

今回検証に選出した青汁のほとんどは、誰もが知っているメーカーばかりです。

メーカーの信頼性が大事な理由は、2つあります。

万が一の商品回収時の対応

青汁は加工食品に分類されますが、トラブルによる商品回収の可能性はゼロではありません。

これだけはどれだけメーカーが気をつけても、万が一のことは起こります。

そのため、メーカーの信頼性が高ければ、商品回収までの一連の流れがスムーズに行われます。

コスパがいい傾向がある

一部悪質な業者は2019年現在でも存在します。

メーカーの信頼性がある会社は、コスパがいい傾向があり、また商品の品質も高いです。

知名度が低い会社の補足

ファンケル、伊藤園、サンスターなどは誰もが知っていますが、知名度が低い会社の補足情報です。

遠藤青汁・・・青汁メーカーとして老舗の実績がある

オリヒロ・・・隠れたサプリメーカーで業界内の評価が高い

マツモトキヨシ・・・サプリメントのPB品の製造はすべて協力工場ですが、ドラッグストアとしての信頼性は高い

日本薬品開発・・・青汁の原料を製造するメーカーとして老舗の実績あり。研究開発力は日本トップクラス

山本漢方製薬・・・コスパがいい青汁の販売メーカーとして、多くのドラッグストアで商品が販売されている

5. 国産重視

国産がいいと思う理由は2つあり、「国産が好き」と「安全性の高さ」です。

僕は農学部出身で、野菜を作る難しさと楽しさを知っています。

学生時代の友人達の多くは「農業・畜産業」に携わっており、少しでも友人たちが手がけたものが売れてほしいという気持ちがあります。

安い青汁の多くは、中国産の野菜を使用しています。
中国産が絶対にダメだとは思いませんが、中国産のものを信用できない理由(主に農薬の問題)を、現地にいった業者から聞いています…。

だから安易に「中国産でも大丈夫だよ」とは、オススメしにくいのが本音です。

それでも中国産のメリットは「価格の安さ」は魅力的です。
そのため、管理が行き届いているメーカー(山本漢方製薬など)であれば、中国産を選んでもいいと思います。

反対に、国産が100%安全か?と問われると答えは「ノー」です。
国産でも農薬混入のリスクはあり、過去に商品が回収されたことがあります。

だから、4.で挙げた「メーカーの信頼性」も必要になります。

ただし、万が一のリスクを考えると、国産の方が安全性が高いです。

総合ランキング

「青野菜の量」「コスパ」「味の濃さ」の3つの項目で検証を行いました。

それぞれの項目を最大5つ星で評価をしていますが、ランキングでは全体のバランスを考えて評価をしています。

1位 総合バランスが整っている濃い青汁の代表

商品名 健康道場 粉末青汁
会社名 サンスター
商品画像

価格 4,860円(税込み)
原材料名 ブロッコリー・ケール・大麦若葉・明日葉・モロヘイヤ
原材料の産地 すべて国産
入り数 30包 1包の内容量 10g
1包の生換算量 約100g 生換算1gの価格 1.62円
青野菜の量 コスパ
味の濃さ 味のコメント 濃厚な青野菜

悪い点

  • 青野菜100%で量が多いので悪く言えば「青臭い」、良く言えば「濃厚」
  • 1包10g入りのため内容量が多く、1箱の価格が高く見える

良い点

  • 国産青野菜100%品のため無添加で安心感がある
  • 野菜を飲んだ満足感がある
  • 1包で1日に必要な野菜量の約30%を補える

2位 独自の技術力の高さに注目「リッチグリーン」

商品名 リッチグリーン
会社名 日本薬品開発
商品画像
価格 4,104円(税込み)
原材料名 大麦若葉エキス末、デキストリン
原材料の産地 大分県宇佐市(大麦若葉)
1包の内容量 3g 入り数 30包
青野菜の量(予測値) コスパ
味の濃さ 味のコメント 意外とすっきり

悪い点

  • 検証項目での評価はイマイチだが、隠れた実力派の商品スペック
  • 競合商品と比べると価格が少し高め
  • 食物繊維が少ないので、スッキリには向かない

良い点

  • 活性保存で加工しているので、生に近い栄養素をキープしている
  • 原材料を製造しているメーカーが販売をしているので、技術力が高い
  • 食物繊維以外の栄養素が多く、酵素が含まれていることが特徴

3位 味と濃さのバランスがいい「青汁のめぐり」

商品名 青汁のめぐり
会社名 ヤクルト
商品画像
価格 2,160円(税込み)
原材料名 大麦若葉エキス末(大麦若葉、デキストリン)、
ガラクトオリゴ糖粉末、水溶性食物繊維、デキストリン
原材料の産地 大分県国東半島(大麦若葉)
1包の内容量 7.5g 入り数 30包
青野菜の量(予測値) コスパ
味の濃さ 味のコメント 少しの甘味あり

悪い点

  • 味重視のため青野菜が少しだけ少ない

良い点

  • 乳酸菌メーカーならではの、飲みやすく健康を意識した青汁
  • ガラクトオリゴ糖入りで、100%青汁が苦手な人に向いている

4位 女性におすすめの美容青汁「飲む肌の潤い おいしい有機青汁」

※2019年6月現在、販売停止のため代替品を調査中。5月24日、店頭在庫は店舗により有りを確認。

商品名 飲む肌の潤い おいしい有機青汁
会社名 マツモトキヨシ
商品画像
価格 1,944円(税込み)
原材料名 有機大麦若葉末、有機タピオカデキストリン、
有機抹茶、ヒアルロン酸(120mg)、
有機桑の葉粉末、有機明日葉粉末
原材料の産地 ニュージーランド(大麦若葉)
1包の内容量 3.1g 入り数 30包
青野菜の量 コスパ
味の濃さ 味のコメント 少し薄めの印象

悪い点

  • 青汁として見ると評価が悪く見える

良い点

  • 美容青汁として見ると非常にいい商品スペック
  • ヒアルロン酸で機能性表示食品を取得し女性向け
  • マツキヨのPB品なのでコスパがいい

5位 国産青汁でコスパが抜群「金の青汁」

商品名 金の青汁
会社名 日本薬健
商品画像
価格 2,498円(税込み)
原材料名 大麦若葉100%
原材料の産地 九州産(大麦若葉)
形状 個包装(分包)
1包の内容量 3g
1包の生換算 約30g
入り数 90包

悪い点

  • 大麦若葉100%なので、甘みが少ない

良い点

  • 九州産の大麦若葉100%で無添加
  • 自分の野菜不足量に合わせて1~3包で、量の調整ができる
  • 国産青汁でコスパがトップクラス

6位 バランスがいい「私の青汁」

商品名 私の青汁
会社名 ヤクルト
商品画像
価格 1,620円(税込み)
原材料名 大麦若葉エキス末、水溶性食物繊維、デキストリン
主原材料
の産地
大分県国東半島
青野菜の量
コスパ
味の濃さ

悪い点

  • 大麦若葉と食物繊維のみなので、甘みが少ない

良い点

  • エキス末タイプだが、余計な甘みがなくすっきり味
  • 青野菜の量は不明だが、多めの予測
  • 食品メーカーならではの、コスパと商品スペックのバランスの良さ

7位 生換算量がナンバーワン「1日分のケール青汁」

商品名 1日分のケール青汁
会社名 ファンケル
商品画像
価格 4,752円(税込み)
原材料名 ケール、でんぷん加水分解物、難消化性デキストリン
主原材料
の産地
愛媛・長野・鹿児島
入り数 30包 1包の内容量 10g
1包の生換算量 約120g 生換算1gの価格 1.32円
青野菜の量 コスパ
味の濃さ 味のコメント 濃厚なケール味

悪い点

  • ケール100%に近いため飲みにくい

良い点

  • 1包で多くのケール(約120g)を飲むことができる
  • ケール100%よりは飲みやすい
  • 契約農家によるミネラル製法で栽培

8位 老舗の信頼性は高い「ケール青汁

商品名 ケール青汁 分包
会社名 キューサイ
商品画像
価格 3,703円(税込み)
原材料名 ケール、ビタミンC
主原材料
の産地
国産
入り数 30包 1包の内容量 7g
1包の生換算量 約100g 生換算1gの価格 1.23円
青野菜の量 コスパ
味の濃さ 味のコメント 濃厚なケール味

悪い点

  • ほぼケール100%に近いため飲みにくい

良い点

  • 農薬・化学肥料不使用
  • ケールの種づくりから管理している

9位 元祖青汁「みどり粉末

商品名 みどり粉末
会社名 遠藤青汁
商品画像
価格 3,2430円(税込み)
原材料名 ケール100%
主原材料
の産地
国産
入り数 200g 1日の目安量 6g
1日の生換算量 約60g 生換算1gの価格 1.64円
青野菜の量 コスパ
味の濃さ 味のコメント 濃厚なケール味
2019年5月31日で終売となりました

10位 すっきりとした飲みやすさ「毎日1杯の青汁 無糖」

商品名 毎日1杯の青汁
会社名 伊藤園
商品画像
価格 1,290円(税込み)
原材料名 食物繊維、ほうれん草粉末、ケール粉末、緑茶粉末、ブロッコリー粉末、スピルリナ、米こうじ粉末、ボタンボウフウ粉末、ケフィア粉末(乳を含む)、でん粉
主原材料
の産地
国産
入り数 20包 1包の内容量 5.6g
1包の生換算量 40g前後(予測値) 生換算1gの価格 計算不可
青野菜の量 コスパ
味の濃さ 味のコメント すっきりさわやか味

悪い点

  • 100%青汁と比べると満足感が足りない

良い点

  • 複数の青野菜が入っているので、野菜ジュース代わりになる
  • 食品メーカーの伊藤園が作っているので飲みやすい

11位 コスパがナンバーワン「大麦若葉100%粉末」

商品名 大麦若葉100%粉末
会社名 山本漢方製薬
商品画像
価格 999円(税込み)
原材料名 大麦若葉100%粉末 主原材料
の産地
中国
入り数 44包 1包の内容量 3g
1包の生換算量 30g前後(予測値) 生換算1gの価格 0.76円
青野菜の量 コスパ
味の濃さ 味のコメント 比較的飲みやすい

悪い点

  • 中国産の大麦若葉を使用している

良い点

  • 無農薬栽培で管理が行き届いている
  • コスパがナンバーワン

12位 いろいろ入ったお得感「五種の国産素材青汁」

商品名 五種の国産素材青汁
会社名 トップバリュ
商品画像
価格 1,944円(税込み)
原材料名 有機大麦若葉末、難消化性デキストリン(水溶性食物繊維)、還元麦芽糖、緑茶末、ドロマイト、有機モロヘイヤ末、有機桑の葉末、有機ケール末、有機明日葉末、γ-アミノ酪酸(GABA)、酵母(亜鉛、銅含有)、V.C、ナイアシン、パントテン酸Ca、V.B2、V.B1、V.B6、葉酸、V.A、V.B12
主原材料
の産地
国産(有機栽培)
入り数 60包 1包の内容量 3g
1包の生換算量 計算不可 生換算1gの価格 計算不可
青野菜の量 コスパ
味の濃さ 味のコメント 比較的飲みやすい

悪い点

  • 本格派青汁として見ると余計な原料が配合されている

良い点

  • 青汁素材は国産で有機品

13位 有機栽培「国産オーガニック青汁」

商品名 国産オーガニック青汁
会社名 オリヒロ
商品画像
価格 1,355円(税込み)
原材料名 有機大麦若葉末、有機抹茶末、澱粉分解物、有機モロヘイヤ末、有機青汁パウダー(有機桑の葉、有機大麦若葉、有機ケール、有機はと麦若葉)
主原材料
の産地
国産(有機栽培)
入り数 30包 1包の内容量 2g
1包の生換算量 15g前後(予測値) 生換算1gの価格 2.9円(予測値)
青野菜の量 コスパ
味の濃さ 味のコメント 比較的飲みやすい

悪い点

  • 有機栽培の原料を使用しているので、価格が高め

良い点

  • 青汁素材はすべて国産で有機栽培
  • 抹茶配合で飲みやすい